読まれる”タイトル”ってどんなよ?~長期戦を見据えた戦い~

目安時間:約 7分

こんにちは!管理人です。

 

GWいかがお過ごしですか?

 

久しぶりのまとまったお休み。

 

  • 溜まりに溜まった疲れを癒してますか?
  • 趣味をガッツリと楽しんじゃってますか?
  • 彼女とふたりの時間をゆっくり噛みしめてますか?
  • ヒマでつまらないブログを…あわわわわわ((+_+))

 

管理人、いつもと変わらないです(^^;)

アクセス解析してて「あれ?様子が変?」って

思ってやっとGWに気が付きました。

 

「毎日お休み」もいいですけど、ボケるの早いかも(笑)

 

 

さて、本文。

 

さて、以前に 「記事のタイトルをどうしたらいいか?」

という内容の記事を書きました。

 

《皆、同じタイトルだね。》 です。

 

で、その中で

というわけで、私は記事タイトルでのSEO対策は
あまり考えません。(どうせ上位3位になど入らん。)
↑読まれるのは上位3位迄が関の山ですって!

こういう乱暴な事を書いていた訳です(^^;)

 

まあ、これはこれで事実なんですが、

 

発想がここで止まっちゃいけなかった。

 

 

売れてる人はスゴイね!

 

たまたま縁がありまして、

 

《そもそも記事が読まれないって?》

《その記事3秒見てもらえてませんよ。》

《ゆくゆくは良い記事を…》

 

の中で紹介している

 

「タイトルの力」「コピーライティングの力2」「ライティングサクセスロード」

の作者であるエンタメさんからお話を聞くことが出来ました。

 

すると「検索上位に上がるキーワードではなくスモールキーワードを狙うんだ。

という重要なヒント。

 

どういうことかというと、検索をかけた時の検索結果が 1,000,000件以下

になるように検索ワードを探し、それをタイトルに盛り込むという事。

 

 

 

スモールキーワードの探し方は…

キーワードで検索した時に下にこんなのが出ますよね?

普段から気にしている人は気にしているはずです。

 

この中で、比較的「人が検索しそうで1,000,000件以下」の物

を探していくってやり方になります。

 

 

 

それで何が起きるのよ?

 

「ビッグキーワードならともかく何でスモール?」と思いますよね?

管理人も思いました。

 

でも、エンタメさん曰く「爆発力はないが、後からジワジワ来る。」

のだそうです。

 

言われてみればそうです。

例えば、上の例に挙げた[読まれる タイトル]という2ワードだって

894,000件表示されているわけです。

 

長い間ブログを育てていって、ブログの価値自体が上がってくれば

984,000件の中では上位表示される可能性は高くなる。

 

それが、ビッグキーワードを狙い続けていたらどうか?

多分大した検索順位にはなりません。

 

競争率の低いところで、地道に得点を稼げるタイトルを付けた記事を

たくさん用意して記事を増やしておけば「後からジワジワくる」

というのも頷けますよね。

 

管理人の感想では3ワードよりも2ワードの方がやりやすいです。

 

で、それが終わってからのインパクト!

 

「タイトルは35文字まで」とか「重要キーワードを左に寄せる」とか、

まあ、ご存じだとは思いますがっ!

 

そこを「スモールキーワードと」管理人も言ってた目に留まるインパクト

で埋めてみようと。

 

で、今回のタイトルは

 

《読まれる”タイトル”ってどんなよ?~長期戦を見据えた戦いに勝つ!~》

 

にしてみました(^◇^;

 

いかがですか?目に留まりました?

 

まあ、スモールキーワードは誰にでもできるので、残りはインパクトです。

そこはあなたの腕の見せ所です。

管理人のセンスは…何週間か後からのアクセス解析が教えてくれるでしょう(^^;)

 

 

管理人的「インパクト」のイメージの図

 

 

てなわけで、結論。

 

まー!やっぱり売れている人ってのは発想が違いますね。

今回ご紹介したのさわりの一例ですが、まだまだご紹介できる

事は沢山あります。

 

ただ、まあ、管理人からまた聞きするよりも、

あなたがエンタメさんに聞いてしまった方が早いんですけどね。

 

てなわけで、今までにご紹介した教材3つ並べておきます。

あなたの「今欲する力」に合わせて選んでください。

 

もし、悩んでしまった場合は

http://entameaffiliate.com/

このブログに行って、直接相談してみてもいいかもしれません。

 

きっと色々相談にのってくれます。

 

エンタメさんは「やる気ある人大好き」なので、

あなたのやる気次第でもしかしたら…いや、なんでもない(-_-)

 

最後にポチっと押しておくんなまし。

 

 

○タイトルの力

 

○コピーライティングの力

コピーライティング2.jpg

 

○ライティングサクセスロード

 

 

皆、同じタイトルだね。

目安時間:約 4分

こんばんは。管理人です。

 

BMWの営業さんの話術に
感心して帰ってきました。
さすが高い商品売ってるだけあるわ。

 

何がどうスゴイのかって?
色々あったけど一番は

 

「車を全然売ろうとしない所」かな?

 

ああいう営業さんが一番怖いです。

 

さて、対面で1対1なら色々真似出来る
所も多いのでしょうが、ことブログとなると
チョットそのまま真似するのは難しそうです。

 

なので今回は記事の「タイトル」の話です。

 

よく見ますよね。
こういうの↓ (-_-)

 

1.誰が見てもなんだか分かりやすく
2.キーワードをちゃんと入れて
3.興味を引き付けるように書く

 

例えば
「メルカリ転売のやり方」だと『メルカリ転売』と『やり方』
というキーワードは入っているけど、3.の要素がダメ。
なので…

 

「日給1万以上!メルカリ転売のやり方」としましょう。

 

とかいうやつ (-_-)

 

まあねぇ。SEO対策の見地から検索エンジンで
[メルカリ転売 やり方]って検索される事前提で
バラバラと候補が並んだ時に「日給1万以上!」で
「人をひっかけろ」って事なんでしょうけれど。

 

どう思いますか?

みんな同じ事するから、どこのブログのタイトルも
同じになっちゃって、
下手すりゃ記事まで一緒だわ(-_-)

 

というわけで、私は記事タイトルでのSEO対策は
あまり考えません。(どうせ上位3位になど入らん。)
↑読まれるのは上位3位迄が関の山ですって!

 

だったらこのブログに辿り着いた、
あなたが気にしていそうな事柄にサクっと刺さりそうな一言
を書いておけば「なにこれ?」ってなりません?

きっと記事を開いてくれるでしょう。

 

と言うひねくれた根性でタイトルをつけてます。
この記事だって「人目を引く!タイトルのつけ方のコツ」
ってタイトルだったら見てくれていました?(^^;)

「またか」って素通りですよね。

 

タイトルを見て、クリックしてもらわない事には
話が始まらないのは《そもそも記事が読まれないって?》
でも書いた通り。

 

そんな感じでこのブログは

 

「チョット見、わからないタイトル」

 

が多めになってます(^^;;;;;

 

実は書いた本人も後から何の記事だったか
思い出せなくなったりしてます(←バカ)

 

まあ、開いてもらった後は読んでもらわないと
いけないわけですが、そのコツは…

 

私が知らない事は、読んでるあなたが一番

よく知っていると(笑)

チャンチャン♪

そもそも記事が読まれないって?

目安時間:約 4分

こんばんは。管理人です。

 

私は根も葉もおっちょこちょいなので
色んな事を間違えます。
今朝は洗顔料で歯を磨く所でした。

 

以前の記事にその記事3秒見てもらえてませんよ

というのを書きました。

 

でも順番が間違えてましたね。
そうですよ、ステップってものがあります。

 

読者さんが「記事を読む」前に「読む」もの

 

読者さんがブログに来る→タイトルを見る開く読む

 

この赤いとこ重要じゃありませんか?

タイトルを見て、興味をそそるから

記事を開いてくれるんですよね?

 

この難関を乗り越えてこそ、

初めて記事まで辿り着いてくれるわけです。

 

だからこそニュースサイトなんかは命を懸けて、

タイトルに力を入れ過ぎた結果「???」な
末路になったりしているわけですが。

 

 

どうしても記事を見て欲しい!

 

私たちはどうしても、タイトルを見る開く読むという
アクションを起こしてもらわねばなりません。

 

 

こないだも、タイトルの付け方を間違えて

そこらの小学生でも思いつくことを「記事」

にしているのか…

 

と勘違いされてしまい、いつまでたっても

読んでもらえないタイトルをつけてしまい、

それに気が付くまで2日程かかってしまいました。

 

じゃあ!どういうタイトルにするか!
どうやったら、読者はアクションを起こすのか?
…悩みますよね(^^;)

 

そんな文才持ち合わせてないし。

 

じゃあジタバタしてもしょうがない。

 

あきらめるか…ってわけにはいかないですよね。

 

じゃあ!知ってる人に教わってしまいましょう!

知らなければ、学べという事です。

 

ってわけでご紹介!

 

タイトルの力

 

そうです、この手の事はいくら悩んでも仕方ないので、

参考書を読めばいいんです。

 

成功した人のやり方を学ぶのが一番早い。

 


※紹介サイトより

 

はい!以上のような方!

 

答えは↓↓ココにあります!↓↓

 

さあ、あなたのタイトルはどう変わる?

 

それでは!

 

…ココのタイトルも読んでもらえるように変わるかな?
ポチっっとお願いします!

 

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